インディーズビデオの
メーカーになりませんか?


あなたは男優? ディレクター?

これからはメーカーが制作したビデオを買うだけでなく
オリジナルを制作して販売しませんか?

今までは制作するのに100万〜500万円掛かっていましたが
マニア系インディーズならば内容にもよりますが
企画・モデル手配・撮影・編集・完パケマスターまで
20万円から制作可能です。

どんなモノが売れるかはお客さんご本人か、
そのお客さんと接するショップ経営者が
一番
わかっているはず!

そのノウハウを活かしてみませんか?
PAW-VIDEOでは無駄を省いた制作をお手伝いします。
あなたがプロデューサー、ディレクター、男優、になってください。

そして
マニアックな売れるビデオやDVDを
作ってください。

10分程度の短い映像でも販売できます。

下着・足&脚・胸・露出・拘束・尻・オシッコ・スカトロ・脇の下・ツバ・M男君

など超マニアックなモノが売れています。しかも価格が高くても売れています。

今までの制作

PAW VIDEOの制作

現場での無駄なスタッフが多い

1人〜2人なので人件費が安い

専門技術を持つスタッフがいない

専門技術を持つスタッフがいる

人数が多いとそれなりのスタジオが必要

ホテルや小さなスタジオを使うので安い

人数が多いので小回りが利かない

最少人数なので臨機応変の小回りが利く

プロダクションの女の子を使うのでギャラが高い

自社契約、又はフリーの子を使うので安い

他社の編集室を使うので高い

自社の編集室なので安い

すべてにおいて無駄な経費が多い

最小限の経費・実費なので安い

   

スタッフ

 今までのAVの制作では技術スタッフが5〜6人、メイクさん、スチールカメラマン、

 ディレクターやADが数人、制作など合わせると10人〜15人います。 

 人件費だけでも30万〜40万円。大変な額になります。

 ところが通常
インディーズビデオの場合、スタッフの数は5〜6人ですが

 技術スタッフは居なくて、
撮影ノウハウはほとんどゼロ

企画力・演出力・技術力の無いスタッフ?が集まって

 ただの
勢いで撮ってしまう場合が多いのです。

 もちろん法律上の
知識もありません

 
使えない・要らないスタッフなら使えるスタッフが1人〜2人いれば十分です。

スタジオ

 スタジオ代もハウススタジオ(AVでよく使う一軒家、又はマンションスタジオ)が1日約10万円ですが

 
ホテルを使用すれば2〜3万円と安く済みます。

安いスタジオもあります。

 ご自宅やお知り合いの部屋を借りてもいいですね。


モデルの女の子(女優)

 モデルはプロダクションで手配できますが販売実績のないところ、特に個人には出してくれません。

これは最近趣味の個人撮影と言って海外配信用のウラ動画に流す事例が多く発生しているためです。

 一部の悪質なモグリプロダクションはデリヘル同様誰にでも出してくれますが通常の3倍〜5倍のギャラになります。

(もちろんプロダクション全部が”違法なモグリ”ではなく、ほとんどのプロダクション

特に大手プロダクションなどは派遣業の登録・認可を得てちゃんとした営業や経営をして います)

 弊社が撮影・制作に関わる場合、モデルは内容に応じてこちらで用意、紹介することも出来ます。


 ※但し、内容によってはご紹介出来ない場合もあります。

※プロダクションに所属しているモデルを直接ナイショで使ったり紹介することはしません。

 ※ご注意、PAW VIDEOは技術制作会社であり、派遣業の認可を得たモデルプロダクションではありませんので、

  基本的に
弊社が撮影・制作などに関わらない場合、モデルの紹介、貸し出し、又は派遣はしておりません。


撮影現場

 撮影現場では予定通りにいかないものです。

 お天気や女の子の体調、場所の状況などでスケジュールとは違ってきます。

 そんな時にスタッフが多いと良い場所を探したり移動するだけでも時間も掛かり大変です。

 
スタッフが最小限の1〜2人ならば臨機応変簡単に移動できます。
 

撮影機材
 

 
カメラなど撮影機材や照明機材も大げさなものは要りません

 AVの場合、テレビ局などで使う大きなカメラを使用しますが、

 あのカメラのレンタル代は1セット1日5万〜10万円します。

 照明機材もHMIというライトを3〜4台使いますが、レンタル代で5〜6万円、

 それに伴う細かな機材や消耗品も万単位で掛かりバカにできません。

 当然それなりの技術スタッフが5〜6人必要で、人件費も20万円近くになります。

 クォリティーさえ守れば
最小限の機材・最小限のスタッフで構わないのです。

但し、ホームセンターで売っている
作業用照明器具や作業用投光器、

デスク用の
蛍光灯スタンドなどは撮影の照明には使えません

レンズの周りに付ける 円形の
リングライトや カメラの上に付ける LEDライト

撮影時メインの
照明としては使えません


編集

 通常、編集するには編集スタジオを借り、オペレーターに作業をしてもらいます。

 AVの編集にはプリ編(仮編集)の後、本編集で10〜20時間掛かりますが、

 1時間1〜2万円のスタジオに入り、20時間掛けたら大変な金額になります。

 特にAVの場合はボカシ入れにどうしても時間が掛かってしまいます。

ご自分のPCで編集出来るソフトもありますがモザイク入れが出来ません。

 PAW VIDEOでは
自社のリアルタイムノンリニア編集で行いますので

 無駄な費用が掛かりません。


 ※PAW VIDEOからのアドバイス

 制作目的は2つに分かれます。よく売れるモノを安く作って稼ぐという方と、ご自分が楽しむ為に制作するという方です。
 
 前者は商売として割り切り、買う側のことを考え、安く作る為に自分で出来ることは自分でやる

 
プロに依頼しなければならないことはお金を掛けてでもやって貰う。
 後者は自分がマニアックな内容を楽しみながらついでに販売してしまうという2つです。
 
 どちらでも販売する為には“お客が何を求めているか”“何が売れるか” を考える必要があります。
 正直言ってただカラミがあるだけでは売れません。今はフェチ系・マニア系が売れています。

 しかも本番カラミがあるというだけでモデル代は数倍高くなりますがフェチ系・マニア系の場合は
 本番カラミが無い分安いのです。
 編集でもカラミがあるとモザイクが必要になるので手間
時間が掛かるために料金も高くなります。

     ご注意:本番モノは企画クラス
(並クラス)のモデルでギャラが20万〜です。

 もったいないですよね。
 カラミ物はよっぽどのモデルでない限り安くしか売れません。せいぜい
800円〜2.980円程度です。
 しかしマニア系は現在でも5
.000円〜8.000円、特にマニア性の強いモノは10.000円でも売れています。
 ですからフェチ系・マニア系の方が制作費も安くあがり高く売れるのです。

 もう一つ!マニア系の利点は販売期間が長い、何年も販売が可能ということです。
 通常の大手が制作販売する万人向けAVは1〜2ヶ月で新作に入れ替えますが、
 マニア系は入れ替えではなくシリーズとして新作が増えてゆくので
長期間店頭に置いてもらえます。



最後のページに作業料金表があります

TOPページをご覧になってない方はここからTOPページへ